【高校生が解説】クラウドソーシングは高校生でもできる!バイトとの違いや守るべきことなども紹介

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サラリーマンなどに人気のクラウドソーシング。

 

しかし、中には、

ネットで高校生でもクラウドソーシングってので稼げるって見たけど
本当に稼げるの?

という高校生の方も多いのではないでしょうか。

 

今回は高校生でも本当にクラウドソーシングで稼げるのか、実際に高校生の僕が解説していきます!

 

このページではこんなことがわかります。

この記事でわかること

  • 高校生でもクラウドソーシングで稼げるのか
  • アルバイトとクラウドソーシングの違い
  • 守るべきルールやマナー

特に最後の項目については確認しておいてもらいたい項目になります。

ぜひ最後までご覧ください!

結論:高校生でもクラウドソーシングで稼げる

makotomoさんによる写真ACからの画像

結論から言うと高校生でもクラウドソーシング稼ぐことが可能です。

 

僕の場合は高校1年生からクラウドソーシングで活動を始めました。

今では1年以上経っていて、案件は30件以上受けて来ました。

そのため、高校生でも十分クラウドソーシングで稼ぐことは可能です。

 

ちなみに僕はココナラとシュフティという2つのサイトで活動しています。

高校生でも利用できるクラウドソーシングサイトはこちらのページでまとめています。

ぜひあわせてご覧ください!

ポイント

  • 高校生でもクラウドソーシングで稼げる

では、アルバイトとクラウドソーシングではどのようなことが違うのでしょうか。

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アルバイトとクラウドソーシングの違い

Arek SochaによるPixabayからの画像

次にアルバイトとクラウドソーシングの違いについて解説していきます。

 

バイトとクラウドソーシングでは主にこのような点が異なります。

バイトとクラウドソーシングの違い

  • 時給制か完全歩合制か
  • 緊張感、スケジュール

主にこのような点が違います。

ではそれぞれ解説します!

時給制か完全歩合制か

まず、クラウドソーシングの仕事はほぼ確実に完全歩合制となります。

 

完全歩合制とはやった分だけお金をもらえるというシステムになります。

逆に時給制とは1時間〇〇円というシステムです。

一見すると時給制より完全歩合制の方がいいように見えます。

確かに案件によっては時給制より稼げることがあります。

しかし、スキル(技術や能力)が無い人にとっては完全歩合制はかなり厳しいです。

 

後ほど詳しく解説するのですが、スキルなしで稼げる仕事はデータ入力などのかんたんな作業になります。

言い方は悪いですが、このような誰にでもできるような仕事は1つの作業に3分かかるけど単価が30円などという場合も少なくありません。

つまり、1作業3分で単価が30円ですので、時給換算すると30円×20回で600円となります。

このように、スキルがないとほぼ確実にバイトよりも時給的には下になってしまいます。

 

しかし、スキルがあればこれ以上の給料になりますし、クラウドソーシングで案件をこなすことによってスキルアップにもなります。

また、スキマ時間に稼ぐこともできますので、このような感じであればクラウドソーシングがおすすめです。

ポイント

  • アルバイトは時給制、クラウドソーシングは原則完全歩合制
  • 完全歩合制はやった分だけ稼げる
  • しかし、単価が低いとバイトよりも稼げない

緊張感、スケジュール

次に緊張感です。

クラウドソーシングとアルバイトでは緊張感やスケジュールが異なります。

 

アルバイトの場合は店長やバイトリーダーから監視をされて作業をすすめることになります。

また、スケジュールも特になく、言われた作業を言われた通りに進めていくという感じになるかと思います。

そのため、そこそこ圧を掛けられたような感じで作業を進めていくことになります

 

しかし、クラウドソーシングの場合はクライアント(バイトで言う店長に当たる人)から仕事の説明が終われば基本的には自分で作業を進めていくことになります。

そのため、自分で作業のスケジュールを立てなければいけません

 

クラウドソーシングの仕事には原則として「納期」というのが決められています。

納期とは作業を終わらせて提出する期限になります。

学校の宿題のような感じです。

 

その納期までに終わらせないと、あなたのクラウドソーシング上での評価が下がる場合があります

場合によっては報酬を下げられることもあります。

ですので、納期までにどうやって作業を進めていくのかをしっかりと考えて作業をする必要があります。

特に高校生はテストなどの行事もありますので、そのあたりのこともしっかりと考慮した上で案件を受けたり、スケジュールを立てたりする必要があります。

ポイント

  • バイトは軽く圧を掛けられる感じなので、仕事をしっかりと進めやすい
  • クラウドソーシングは監視の目がないので、雑になったりしやすい
  • スケジュールも自分で立てなければならない

では、高校生はどんな案件を受けることができるのでしょうか。

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高校生でもできるクラウドソーシングの案件

Free-PhotosによるPixabayからの画像

次に高校生でも受けることができる案件について紹介します。

ここで紹介する案件は実際に僕が受けた案件になります。

 

ここで挙げている案件はごく一部になります。

また、ここで挙げた案件の中でもクライアント(依頼者)によってはできない場合がありますので、注意してください。

 

高校生でも受けることができる案件にはこのようなものがあります。

高校生でもできる案件の例

  1. タスク系の仕事
  2. データ入力
  3. ライティング
  4. 画像編集
  5. 動画編集

難易度順に並べてみました。

下に行くにつれて難しくなっていく感じです。

 

ではそれぞれかんたんに解説していきます!

1.タスク系の仕事

まず、タスク系の仕事です。

 

クラウドソーシングにはサイトにもよりますが大きく分けてプロジェクト形式のものとタスク形式のものがあります。

プロジェクト形式のものはデータ入力やライティングなどの仕事になります。

プロジェクト形式の仕事は応募して、クライアントから発注されて、1対1で相談をしながら進めていくような仕事になります。

 

一方でタスク系の仕事はアンケートやかんたんな感想文を書く仕事になります。

タスク形式の仕事はクライアントが設定した人数までは全員が作業できる形式の案件になります。

そのため、クライアントとやり取りすることはありませんし、一定数に達するまでは誰でも作業することができます。

 

また、タスク形式の仕事は初心者の方でも受けやすいです。

先述したようにタスク形式の仕事はアンケートなどのかんたんな作業になります。

さらに、クライアントの審査などもありません。

そのため、クラウドソーシング初心者の方でも始めやすいですし、実績を付けるのにもおすすめです。

 

しかし、タスク形式の仕事には単価が低いというデメリットがあります

タスク形式の仕事は悪く言うと誰にでもできるような仕事になるので、単価が低いです。

1つ終わらせて5円や10円というものもたくさんあります。

そのため、タスク形式の仕事だけでがっつり稼ぐというのは残念ながら不可能です。

ですが、スマホでこなせる案件も多いですので、通学時間などスキマ時間に作業すると良いでしょう。

ポイント

  • タスク系の仕事はアンケートやかんたんな感想文を書く仕事
  • しっかりとした仕事と比べて仕事を受けやすい
  • 実績作りにおすすめ

2.データ入力

次にデータ入力です。

この仕事以降はパソコンがほぼ必須となります。

 

データ入力とはクライアントのシステムや表などにデータを入力していく作業になります。

他にも通販サイトに商品を登録していく案件もあります。

ほとんどの案件でマニュアルが付いているので、初心者の方でも始めやすいかと思います。

 

しかし、こちらも残り3つの案件と比べると単価は低めになります。

また、単純作業の繰り返しなので、「単純作業に耐えられない!」という人には不向きな仕事になります。

 

ですが、YouTubeなどを見ながら作業できるので、バイトよりは楽かもしれません。

ちなみに僕もYouTubeで生放送を見ながらデータ入力の作業をしていますw

ポイント

  • データ入力はあるサイトに情報を登録したり、通販サイトに商品を登録したりする仕事
  • 単純作業の繰り返しで単価もあまり高くない
  • YouTubeを見たりしながら作業ができる

3.ライティング

次にライティングです。

 

ライティングとはブログ記事を書いたり、電子書籍などの文章を書く仕事になります。

他にもアニメやドラマの感想を書くというような仕事もあります。

 

ライティングの仕事はそこそこ始めやすいと思います。

特にドラマの感想などは自分の好きなドラマなどについて書けるので楽しく作業できるのではないでしょうか。

 

そうはいってもライティング未経験の方も多いと思います。

しかし、ライティングのお仕事の中にはマニュアルが準備されていることがあります

つまり、マニュアル通りに文章を書いていくだけなので、結構楽かもしれません。

少なくともパソコンを使って作業するので、夏休みの読書感想文よりは楽だと思いますw

 

ライティングの案件でウェブライティングの基礎を勉強して、その後自分でブログを立ち上げてブロガーを目指すというのもおすすめです。

ちなみにWordPressというツールを使ったブログの始め方についてはこちらのページで詳しく解説しています。

ぜひあわせてご覧ください!

ポイント

  • ライティングはブログ記事を書いたりする仕事
  • 初心者歓迎の案件も多数あり、単価もそこそこいいものが多い
  • クラウドソーシングでライティングの基礎を勉強して、ブロガーを目指すのもあり

4.画像編集

次に画像編集です。

 

画像編集の案件にはネットショッピング用の画像を作る仕事や、本の表紙を作る仕事などがあります。

 

画像編集の案件はどの案件もそこそこ高い報酬になっています。

いい仕事になってくると時給換算すると1,500円や2,000円以上という案件も少なくないです。

 

しかし、画像編集の案件は少し難易度が高めの仕事です。

なぜなら画像編集ソフトを契約するお金が必要ですし、そのソフトを扱えるスキルも必要になるからです。

 

画像編集の案件では主にAdobeという会社の「Photoshop」というソフトが用いられます。

このPhotoshopというソフトは有料のソフトとなっており、最低でも月額980円~となります。

そのため、案件をもらう前にソフトを契約するお金が必要になります。

 

また、ソフトを扱うスキルも必要です。

Photoshopはプロも使うようなソフトになっています。

そのため、かなり高機能なソフトです。

実際に僕も3ヶ月ほどPhotoshopを使い続けているのですが、正直まだまだわからないことだらけですw

 

ですので、画像編集の案件をもらうまでに、

Photoshopの契約→勉強→案件をもらう

という段取りで進めていく必要があります。

最低でも案件をもらうまでに数ヶ月かかってしまうでしょう。

 

ちなみにPhotoshopの勉強をするのにはUdemyというサイトがおすすめです。

このUdemyではさまざまな講座があり、動画を見ながら勉強できます。

講座は2万円前後するものもありますが、キャンペーンがよく行われていて、1500円前後で購入することもできます。

月額制ではなく、本のように1回きりの支払いなので安く勉強することができます。

ポイント

  • 画像編集は商品画像やYouTubeのサムネイルを作る仕事
  • 報酬は高いが、難易度も高い
  • ソフトなどにお金がかかる

5.動画編集

最後に動画編集です。

 

動画編集の案件はご存知の方も多いかと思いますが、YouTubeなどの動画を編集する仕事になります。

案件の中には数十万人のチャンネル登録者数を抱えるチャンネルの編集の案件もあったりします。

そのため、YouTuberの動画に一番近いところで携われるという機会も少なくありません。

 

報酬もかなり高い金額がもらえます。

こちらも案件によりますが、高いものだと単価1万円以上のものもあったりします。

 

しかし、こちらの案件は今回紹介した中で最高難易度の案件になります。

なぜなら、高スペックなパソコンやソフトの代金、スキルが必要になるからです。

 

動画編集の作業はかなりパソコンに負荷がかかる作業になります。

そのため、数十万円するようなゲーミングパソコン級の機材が必要になります。

 

また、画像編集の案件同様にソフトとスキルが必要です。

 

動画編集の案件では主にAdobeという会社の「Premiere Pro」や「After Effects」といったようなソフトが用いられます。

このようなソフトもトップYouTuberが使うようなソフトになっています。

費用はそれぞれ月額2,480円~となっており、どちらも契約するのであれば最低でも月額4,960円~が必要になります。

 

さらに動画のサムネイル(動画を見る前にタイトルの左に表示される画像)の作成を任される場合があります。

そのような場合には「Photoshop」というソフトが必要になります。

Photoshopは月額980円~の契約となります。

つまり、動画編集の案件を受けようと思ったら最低でも月に5,000円以上のソフト代がかかってしまいます

 

ちなみにこのようなソフト以外にもAdobeのソフトが使い放題になる「コンプリートプラン」というプランが用意されています。

費用は月額5,680円~となりますので、3つのソフトを別々で契約するよりも安くなります。

 

Premiere ProやAfter Effectsの勉強もUdemyというサイトで勉強できます。

Udemyのある講座では実際に企業の広告動画の制作に携わっている方から編集の方法を学べたりもします。

こちらも通常は2万円ほどしますが、キャンペーンがよく行われており、1,500円前後で購入することもできます。

ポイント

  • 動画編集はYouTuberや企業の動画を編集する仕事
  • 案件によっては単価数万円以上の案件もある
  • しかし、環境を整えたりするのにも数十万円かかる可能性がある

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高校生がクラウドソーシングで仕事を受ける上での注意点

Image by Gerd Altmann from Pixabay

次に高校生がクラウドソーシングで仕事を受ける上での注意点について解説していきます。

 

クラウドソーシングで仕事を受ける時に
どんなことに注意しないといけないんだろう?

という方も多いかと思います。

 

ここではそんな方のために、具体的にどんなことに注意すべきなのかなどについて詳しく解説していきます!

 

高校生がクラウドソーシングで仕事を受ける上でこのようなことに注意しましょう。

注意点

  1. 高校生であることを伝える
  2. 礼儀や言葉遣い
  3. 納期

ではそれぞれ解説していきます!

1.高校生であることを伝える

まず、高校生であるということを伝えるという点です。

 

案件によっては応募条件に性別や年齢などの条件が書かれていることがあります。

しかし、多くの案件にはそのような条件が書かれていません

これは「誰でもいい」というわけではなく、高校生が応募してくるというケースを考えていないため、書かれていないことが多いのです。

 

クラウドソーシングはこれまではサラリーマンなどの社会人が副業として仕事をするという場所でした。

そのため、クライアントも社会人が応募してくるという前提で募集内容や条件を書いている場合があります。

そのような仕事に高校生が応募すると、発注後に「実は大人しかできない仕事だった」などというトラブルが発生することがあります。

ですので、案件に応募する際にしっかりと高校生である旨を記載するようにしましょう

 

高校生であることを記載しておくことでしっかりと認識してもらえますし、場合によってはテストなどの学校行事を考慮してもらえることもあります。

ですが、高校生であってもクライアントからは社会人というような扱いで見られます

しっかりと社会人らしい態度で接するようにしましょう。

ポイント

  • クライアントは高校生が応募してくると想定していないことがある
  • トラブルを防ぐためにも高校生であることをしっかりと伝える

2.礼儀や言葉遣い

次に礼儀や言葉遣いです。

 

クラウドソーシングは原則としてチャットを使っての仕事となります。

そのため、礼儀や言葉遣いについては気をつけるようにしましょう

 

例えば連絡をするときには毎回「お疲れさまです。」と付けたり、文末には「よろしくお願い致します。」などの最低限の礼儀には気をつけるようにしましょう。

このような礼儀は社会人になったときにも使うので、調べたりして身につけておくほうが良いでしょう。

 

また、言葉遣いにも気をつけましょう

いくらチャットだからといってタメ口で送るのはNGです。

しっかりと敬語を使って連絡を取るようにしましょう。

ポイント

  • 礼儀や言葉遣いに気をつける

3.納期

最後に納期です。

納期については先程も少し触れましたが、納期は絶対に守らないといけないものになります。

 

納期とは案件の提出期限のようなものです。

例えば動画編集であればその日までに動画編集を終えてデータをクライアントに送らないといけないという期限が納期になります。

 

この納期を守らないと継続して発注してもらえなくなることがあります

たまに諸事情で納期が守れないのであればクライアントも許してくれることがあります。

しかし、毎回納期に遅れていたり、案件をもらった最初の納期に間に合わなかったりしたら継続して発注してもらえなくなるでしょう。

そのため、しっかりと納期は守るようにしましょう

 

さらに、自分の評価が下がってしまうことがあります

クラウドソーシングサイトには基本的にどこでも評価の機能が付いています。

この評価は次に案件を受ける時にチェックされることがあります。

その時にあなたの評価が低かったり、「納期を守ってもらえなかった」などと書かれていたらどうでしょうか。

ほとんどの確率で新しい仕事をもらえなくなってしまいます

 

逆に納期より早く納品(データなどを提出)すると喜ばれます

例えば納期の3日前に作業を完璧に終わらせて納品すると予定よりも早く納品してくれたということで追加で報酬をもらえるケースも稀にあります。

そのため、納期よりも早く納品することを心がけると良いでしょう。

 

ただし、いくら早くても作業が雑だと意味がありません

完璧に仕上げてから納品するようにしましょう。

ポイント

  • 納期は絶対に守るようにする
  • 守らなかったら最悪の場合、その案件以外の仕事ももらえなくなる可能性がある
  • 早めに納品すると喜ばれる

税金なども考えておいたほうがいい

ちなみに税金などについても考えておいたほうが良いです。

税金については僕は専門家ではないので、ここの項目は参考程度にご覧ください。

 

どの仕事でもそうなのですが、お金を稼ぐと税金がかかってきます。

アルバイトの場合も実は税金を支払わないといけません。

ですが、基本的にはアルバイト先の店舗や会社が「源泉徴収」という形で税金の手続きを代わりにしてくれています。

 

しかし、クラウドソーシングの場合は原則源泉徴収はありません

クライアントによっては源泉徴収がある場合もありますが、そのようなケースはごく稀です。

そのため、一定の金額に達した場合、自分で確定申告などをして税金を支払う必要があります。

ちなみにクラウドソーシング以外でもネットで稼ぐ系は基本的には税金を自分で払わないといけません。

もしクラウドソーシングなどでがっつりと稼ぎたいというのであれば税金についてしっかりと調べておくようにしましょう。

ポイント

  • 場合によっては税金を自分で支払う必要がある
  • 今後しっかりと稼いでいきたいのであれば調べておくようにする

まとめ

今回は高校生でもクラウドソーシングで稼げるのか、また注意点などについて解説してきました。

 

クラウドソーシングは高校生でも利用できます。

バイトと比べるとスキマ時間などに作業できる仕事が多いのがメリットですが、時給換算するとバイトよりも報酬が低くなるというのがデメリットです。

しかし、将来に繋がるようなことがクラウドソーシングの案件を通して勉強できたり、イラストや動画編集など自分の好きなことや得意なことを仕事にすることもできます。

ぜひあなたもクラウドソーシングでネットで稼ぐ「初めての一歩」を踏み出してみてはいかがでしょうか!

 

高校生でも利用できるクラウドソーシングサービスはこちら!

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