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お試し期間のあるレンタルサーバーを期間ごとに紹介!注意点も!

これからレンタルサーバーを契約しようとしている方必見!

お試し期間のあるレンタルサーバーを紹介します!

注意点も紹介するので是非最後までご覧ください!

 

お試し期間のあるレンタルサーバー

実際にお金を払って使い始める前に試すことができるレンタルサーバーにはどのようなサーバーがあるのでしょうか。

期間やサーバー名はこのようになっています。

期間 サーバー
10日間

XSERVER

Lolipop!

VALUE SERVER

14日間

JETBOY(期間限定)

さくらのレンタルサーバ
(マネージドプラン以外)

15日間

wpX Speed
(期間限定)

ヘテムル

20日間 リトルサーバー
30日間

コアサーバー

カラフルボックス

では詳しく紹介していきます!

 

※サーバーによってはお試し期間が終了していたり、期間が変更されている場合もあります。

10日間

10日間お試しで利用できるレンタルサーバーはこちらになります。

大手レンタルサーバーのXSERVERやLolipop!、VALUE SERVERは10日間無料でお試し出来ます。

10日間と若干少なく感じますが、速度や使い勝手などを試すにはちょうど良いでしょう。

14日間

次に14日間お試しで利用できるレンタルサーバーはこちらになります。

JETBOYは期間限定で無料お試し可能なレンタルサーバーになっています。

期間限定とのことですが、いつまでこのキャンペーンを行っているかわからないのでとりあえず試しておくと良いかもしれません。

 

さくらのレンタルサーバはマネージドプランというサーバーをまるごとレンタルできるプランではお試しを利用できません。

それ以外であればお試し可能となっています。

15日間

次に15日間お試しで利用できるレンタルサーバーはこちらになります。

wpX Speedは大手レンタルサーバー会社のエックスサーバーが運営するWordPress専用サーバーです。

WordPressに特化したサーバーとのことですので、WordPressでブログを始めようと思っている方は是非試してみると良いかもしれません。

キャンペーンは2020年10月29日の18時までとのことですので、お早めにご検討ください!

 

hetemlはGMOが運営するレンタルサーバーです。

プランが2つのみとシンプルですので、迷うことがほとんどありません。

20日間

次に20日間お試しで利用できるレンタルサーバーはこちらになります。

リトルサーバーは月額150円~利用できるレンタルサーバーです。

リトルサーバーには4つのプランが準備されており、その中から好きなプランを試すことが出来ます。

個人的にはワードプレスが快適に使えるワードプランかリトルサーバー推奨のリトルプランがおすすめです。

 

30日間

最後に30日間お試しで利用できるレンタルサーバーはこちらになります。

コアサーバーはGMOが提供するレンタルサーバーです。

コアサーバーのは4つのプランがあり、月額198円~利用することが可能です。

一番下のプランはメール専用サーバーということが他社のサーバーではよくあります。

しかし、コアサーバーの場合はCORE-MINIというプランでも十分WordPressを利用することが可能です。

 

カラフルボックスは個人的には地域別自動バックアップ機能が特徴のサーバーです。

通常バックアップを取る場合は同じ拠点内のサーバーにバックアップが取られます。(例:東京サーバー→東京サーバー)

しかしカラフルボックスの地域別自動バックアップ機能の場合は離れた別の拠点にバックアップが取られるようになります。(例:東京サーバー→大阪サーバー)

そのため、どちらかのサーバーが地震などの影響を受けても離れた場所にバックアップを取っておくことでより安全にデータを保管できるようになっています。

他社のレンタルサーバーでも災害などでデータが消えないように対策されていますが、「より災害に強いサーバーを利用したい!」という方におすすめのサーバーです。

お試し利用する際の注意点

ではお試し利用する際の注意点について紹介します!

1.お試し期間終了日に注意しよう

まずお試し期間だけを使う場合は期間の終了前に契約を解除するのを忘れないようにしましょう。

ほとんどのレンタルサーバーはお試し利用時にクレジットカードなどを登録する必要があります。

そのため、お試し期間が終了したら自動的に有料プランに移行するというようになっているところが多数あります。

もしお試し利用してみてイマイチだと感じ、そのまま放置しておくと料金が発生する場合もありますので、お試し期間のみでやめる場合は契約を解除するのを忘れないようにしましょう。

 

2.実際に使うプランで試す

次に実際に使うプランで試すようにしましょう。

お試しで利用する際に試したいプランを選べるサービスがあります。

このとき自分が実際に使うであろうプランを選ぶようにしましょう。

「無料で使えるなら一番上のプランで試そう!」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、実際に自分が使うプランでないと性能などがわからないので意味がありません

ですので、お試し利用する際は実際に自分が使うプランで試すようにしましょう。

 

3.サーバーによって試せる機能はさまざま

最後にサーバーによって試せる機能はさまざまだという点です。

ほとんどのサーバーでは本契約で使える機能を全て試すことは出来ません。

例えば独自ドメインを利用出来なかったり、転送量などが制限されていたりなどです。

しかし、サーバーの性能自体は本契約と同じところが多いですので、特に問題ありません。

まとめ

今回はお試し利用期間があるレンタルサーバーと注意点について紹介しました。

今回紹介したレンタルサーバーはこちらになります。

期間 サーバー
10日間

XSERVER

Lolipop!

VALUE SERVER

14日間

JETBOY(期間限定)

さくらのレンタルサーバ
(マネージドプラン以外)

15日間

wpX Speed
(期間限定)

ヘテムル

20日間 リトルサーバー
30日間

コアサーバー

カラフルボックス

 

また、注意点としてはこの3点になります。

  1. お試し期間終了日に注意しよう
  2. 実際に使うプランで試す
  3. サーバーによって試せる機能はさまざま

このような点に注意して是非あなたもレンタルサーバーを試してみてはいかがでしょうか。

きっと自分にあったいいサーバーが見つかるはずです!

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